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2012-04-08(Sun)

感想。

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 こんなことがありましたが、あまり上手く対話できなかったようで残念に思っています。

 当時の自分がどんな事を考えていたのか、どう返答したほうがよかったのか等、ざっくりとメモを残しておきたいと思います。


赤松先生からの呼びかけ

 比較的最近ブックマークに疑問点を書いていたので「それに回答してくれるのかな?」と思って返答しています。その後「他の件についても」と言われましたが、僕としてはクローズにしてるつもりは全くなかったので、「どれでもどうぞ」と答えました。


 振り返ってみると赤松先生はあまり「返答」しておらず、ほとんどは赤松先生の質問に僕が返答することになりました。

 もし僕に質問したかったのであれば最初から「質問があるので答えてくれませんか?」と言ってくれればよかったのに、と思いました。あるいはこんな確認をせずに質問しても返答しましたのに。なんでこんな前振りをしたのかはちょっと気になります。


 ちなみに、この発言を見た瞬間に元(ネット)バトルウォッチャー的には「揉め事の予感」を感じたことを告白しておきます。それでも過去の経験から「揉めない形で対話できるだろう」とも思っていました。


「赤松先生大丈夫?」について

 僕が元発言にコメントしたのは、あれでは再刊行する出版社がまるで著者から許諾を得てないように読めてしまい、誤解を誘発する書き方だと思ったからです。

 コメントの書き方が悪かったのかもしれませんが、赤松先生の返答は「Jコミが問題ないとは書いてないよ」ということでした。そこは本質的な問題ではなく、あの発言の誤読を誘う書かれ方が問題なのですが、他方で「赤松先生大丈夫?」という揶揄もあまりよいとは言えませんので、そこについては「失言でした、すみません」と謝ることにしました。


 この時点で「赤松先生大丈夫?」を削除しなかったのは、削除を望んでいるのか分からなかったためです。これは相手の意図を勝手に想像して「削除」などをするのはよくない、という経験上の判断からです。

 後に

――とあったため、現在は消しています。

 今にして思えば、もしかすると赤松先生は僕の先生に対するコメントを削除して欲しいために話しかけてきたのかもしれません。

(最後にもらったDMの内容からすると、その可能は高そうです)

 もしコメントの削除を求めていたのであれば、最初からそのように言っていただければよかったのにと思います。


版面権について

 ノンブルを知らない人が「ノンブル」という単語を使うわけがないですので、これはもしかすると赤松先生の挑発ではないかと感じました。

 それでも丁寧に僕の考えを説明していけば分かっていただけるだろうと思いましたので、説明を続けることにしました。その甲斐があってか

――と言っていただけました。


小倉弁護士の意見について

twitter:186266736511819776:detail

 赤松先生へのお返事にも書きましたが、そのような懸念があるのでしたらその時点で説明すべきだったと今でも思います。何故公表しなかったのか、不思議に思います。


 その後

twitter:186266736511819776:detail

――のように書かれていましたが、一弁護士の意見を「一般的でない」と言うことが問題だとは思いません。

(なお、僕が一般的でないと書いたのはあくまで小倉先生の発言以前にそういう懸念があるという認識は一般的ではなかったという意味で、内容そのものには踏み込んでいません)

 既に判例のある事例ではないと思われますので*1、弁護士の意見が常に正しいとは限りません。あれはあくまで「可能性」の表明であり、その可能性がどれくらいであるのかも示した方がよいように思います。

 なお、編集著作物では

(4) 編集著作権の帰属

   最三小判平成5年3月30日判時1461号3頁(智惠子抄事件上告審判決)

  「本件編集著作物である『智惠子抄』は、詩人である高村光太郎が既に公表した自らの著作に係る詩を始めとして、同人著作の詩、短歌及び散文を収録したものであって、その生存中、その承諾の下に出版されたものである・・・。そうすると、仮に光太郎以外の者が『智惠子抄』の編集に関与した事実があるとしても、格別の事情の存しない限り、光太郎自らもその編集に携わった事実が推認されるものであり、したがって、その編集著作権が、光太郎以外の編集に関与した者に帰属するのは、極めて限られた場合にしか想定されない」。

 原審の事実認定によれば「光太郎自ら『智惠子抄』の詩等の選択、配列を確定したものであり、同人がその編集をしたことを裏付けるものであって、沢田が光太郎の著作の一部を集めたとしても、それは、編集著作の観点からすると、企画案ないし構想の域にとどまるにすぎない・・・。原審が適法に確定したその余の事実関係をもってしても、沢田が『智惠子抄』を編集したものということはできず、『智惠子抄』を編集したのは光太郎であるといわざるを得ない。したがって、その編集著作権は光太郎に帰属したものであ」る。

7 編集著作物

――という判例もありますので、裁判になれば漫画家が勝つ確率は高そうな気もします。

 ただ、そのような裁判が起こるのも嫌だと思いますので、個人的には「映画の著作物」のように「漫画の著作物」を規定するのがよいのではないかと思いました。

(それが適切かどうかは議論の余地があると思っています)


版面権は漫画対策専用なのか

twitter:185758628446339073:detail

 これは赤松先生の思い込みが強すぎるように思いました。

 いちおう市場の3/4は漫画以外ですし、講談社の偉い人が嘘をついてるとも思えません。

 もちろん、僕が知らない情報があってそれを論拠にこう言っているのかもしれませんが、それでしたらそれを公表すべきだと思います。

(それが出来ないのであれば、これは「陰謀論」に過ぎないと思います)

 何度か説明を求めたのですが、残念ながら「講談社の偉い人は信用できない」以上の理由は教えてもらえませんでした。


赤松先生の発言を「いい加減」だと思った理由について

 誤解を招く形で引用してるので訂正しておくと、「ツイッター以外で補足説明しないので、いい加減だ」ではなく「説明をせずに煽るのをいい加減だと思った」のです(煽らなければ「いい加減」とは書かなかったと思います)。

 また、ご自身に都合が悪いことには返事をいただけないようなのがとても残念でした。


 ちなみに僕としては

@KenAkamatsu:そう思うんだったら裏で「いい加減」なんて書かずにTwitterで直接質問すればいいじゃない(笑)。そうしたらちゃんと疑問に答えますよ(^_^)

@asakura_t:裏で書いてるつもりはなかったのですが、それは確かにそうですね。今後は気になる点がある時は質問しますので、ご回答よろしくお願いいたします。

――という流れになるんじゃないのかな、と思っていました。


最後に

 このように言われていましたので、僕が書いたコメントおよび発言にはそれなりに納得いただけたものと思っていました。

 ところが急に捨て台詞のようなDMを送ってきたので大変驚きました。何でもオープンにするのが好きそうな赤松先生がDMを送ってきたことにも驚きましたが、それ以上に驚いたのが上記の「問題無いです」を覆すような内容だったことです。

(また、小倉弁護士が僕に版面権に関する説明もしていただけなくなったのは残念でした)

 もし赤松先生の望みが「理由を知ること」ではなく「コメントを削除すること」にあるのであれば、そのように言ってくれればよかったのにと思いました。


 それ以降は僕をブロックしているようですが、もし何かの機会があればまたお話できればいいと思っています。


著作隣接権の件(追記:2012-04-29)

 著作隣接権に関しては結局「出版権の再定義(拡大)」のようなものを求めているのであって*2特に漫画をターゲットにしたものではないことがハッキリしましたね(おそらく赤松先生もそれは認められてるでしょう)。やはり赤松先生の発言は勇み足(あるいは妄想)であったと思います。

 取り巻きの中には勘違いしてる人もいるようですがあれは当初からの既定路線でしょうし、万が一あれを「俺様のおかげでああいう形になった」と赤松先生本人が言うようであれば「陰謀論者のトンデモな人」と判断するしかなくなるのですが、30日のイベントで発言しちゃいそうなのが気になってます。

*1:違ってたらすみません。

*2勉強会のPDFを読んだ限りではやはり出版的な常識を逸脱した内容ではなく、予想通りの内容でした。まあ、そうだよねぇ。

トラックバック - http://asakura.g.hatena.ne.jp/asakura-t/20120408

2012-04-07(Sat)

電子書籍の正しい値段設定

| 電子書籍の正しい値段設定 - 浅倉卓司@blog風味? を含むブックマーク 電子書籍の正しい値段設定 - 浅倉卓司@blog風味? のブックマークコメント

 「電子書籍の値段を自由につけれないなんて!」という話をたまに見かけますが*1、実際には「プリペイドで毎月定額を支払うと割引される」とか、「有料会員登録をすると安く買える」とか、「セット購入をすると安くなる」など、既に色々あるわけです。


 とはいえ、「もっとダイナミックに変更を!」という意見もあると思いますので、どういう感じで価格変更をしていくべきか考えてみました。


徐々に値段を上げていこう!

 細かく煮詰めてはいないのですが、

  • 最初の1週間(~1ヶ月)は50%*2の価格で売る
  • 次の2ヶ月(~1年)は70%*3の価格で売る
  • それ以降は100%の価格で売る

――という感じで徐々に値段を上げていく方法が優れています。

(どれくらいの期間で値上げしていくべきかは、検討の余地があると思います)

 これは直感に反している――普通なら時間が経つ毎に価値が下がるので、値段も下げていくべきという意見が多いように思いますが、「値上げ」が正しい戦略だと思います。


値上げが「正しい」理由

 「徐々に値上げする」ということは「最初が安い」ということです。

 これにより

  • 安く入手したいと思う人は、頻繁にストアをチェックするようになる
  • 「徐々に高くなる」なら(必要がない可能性があっても)「その時点で買っておこう」と思う人が増える。
    • また、初期に購入数が増えればランキング的に(広告展開的に)優位になる。

――という事が見込まれます。


 以前に「『いつでもどこでも買える』のは正しいのか?」でも書きましたけど、「いつでも買える」=「希少性がない」ゆえに「価値がない」わけです。

 そこで「早めに買うと安い=(顧客にとって)価値がある」状態を作り出すことによって、購入意欲をかき立てられるようになると考えました。逆に「徐々に安くなる」場合は買い控えが増えるので、販売戦略的にはあまりよくないと考えられます。


 ちなみにこれは僕が考えたことじゃありません。たまたまそのような形式*4で売っている携帯コミックサイトを知って「あれ?」と思ったんですね(直感に反したから)。そこでその理由を考えてみたら合理的だなと思ったのです。


2012-05-05追記

b:id:ks1234_1234 [出版, ビジネス]

書店店頭においては、平台や棚工夫によって、新刊を目立たせるシステムが確立している。Web販売のTOPページくらいではカバーできない。店頭補完なら在庫が強みだが、新刊ビジネスも必要であれば、このモデルは面白い。 [2012/04/08]

 ウェブでの販売で言うと、もっとジャンル最適化したほうがいいと思うんですよね。書店だってジャンル毎に棚の作り方が違ってますし。

 まあ、今回のネタについては「安くしてよ!」という意見に対する回答の1つにならないかな、と思ってます。


b:id:tatsunop [e-book, publishing, business, 考察]

価格を上げる付加価値的な意味でいえば、超高解像度とかどんなにサイズ変更しても組版が奇麗な手間のかかった電子書籍とかも一部の需要はあるはずだけど、採算に乗るほど多くはなさそうだしなぁ。 [2012/04/09]

 そういった物が、例えば「数万円で千部売れる」とかなら見込みがあるような気もするのですが、現実は「安いのくれ」ってばかりですしねぇ。

 さらに言えば、「限定千部」とか「期間限定」なら「数万円で千部売れる」気がしますけど、普通に(限定なしで)売れる気がしません(そうでもない?)。


b:id:houyhnhm

この前ハード見て、コレは普及はナカナカ無理と思った。電子書籍が高いんじゃなくて、媒体が高過ぎる(コンテンツの値段と比較して)。 [2012/04/11]

 電子書籍端末に関しては以前から電子ブック端末を買うのは誰だろう?とかKindleの売り方の不思議(あるいは、電子ブック端末の正しい売り方)で考察したり、あるいは端末レンタルはどうだろう?とか、他にも色々素人なりに考えたことがあります。が、結局「専用端末は売れない」とそろそろみんな思ってるんじゃないですかね?(ハードメーカーはまだいけると考えてるのかもしれないけど)

 なのでスマホ(あるいはタブレット端末の)普及で売れればいいなーというところなのでしょうが、Appleの端末は制約が大きくて参入しづらいし、Androidでの支払いはイマイチだしってところじゃないでしょうか。

(現状ならAndroidで課金システムが整えばもしかしたら見込みがあるのかなー、くらいなのかもしれません)


b:id:NOV1975 [電子書籍, business]

そのかわり最初に売れなければ永久に売れないモデルっぽいので、使い捨てコンテンツを多数出して行く商法には向いてるくらいのものではなかろうか [2012/04/19]

 最初以外は現状と同じなのですが、つまりは現状の電子書籍は永久に売れないってことなのでしょうか。

(まあそんな気がしなくもないですが)


b:id:RPM [e_publish]

別に発売直後に限らなくても、steamみたいに「期間限定の大幅な割引が定期的におこなわれる」でもいいのでは。 [2012/04/19]

 それも最初は考えたのですが、「頻繁に安くなるなら結局買い控えになるのでは?」「安くない時期に買ってしまうと損した気分になるかも」とか*5、「作品点数が非常に多くて成り立つの?」とか*6、色々考えてみて「だったら徐々に値上げでいいんじゃね?」とか思ったのです。

*1:これは言い換えると「安く売ってよ!」って話だと思います。本当に「自由」でいいのなら、紙より高く売る「自由」もあっていいはずですが、その時は文句を言うでしょ? 売れる数を考えたら紙より高くすべきなんですけどねぇ。

*2:あるいは70%

*3:あるいは85%

*4:確か1話単位で売っていて、最新話が半額だったかな。

*5:以上の2点は安くなる頻度によるけど。

*6:作品点数の多さは書籍とそれ以外のコンテンツの大きな違いの1つだと思ってる。

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2012-04-03(Tue)

版下権を出版社が必要だと思う理由

| 版下権を出版社が必要だと思う理由 - 浅倉卓司@blog風味? を含むブックマーク 版下権を出版社が必要だと思う理由 - 浅倉卓司@blog風味? のブックマークコメント

 版下権*1を出版社が必要だと思うようになった理由などを考えてみたいと思います。

 出版では基本的に他社から再刊行するときは、新しく「版」を作り直します。なぜなら「版」を利用できるのはあくまでそれを作った版元だけだからです。これは不文律の大前提だと思います。


 ところが近年、勝手に「版」を使われることが次々に起こりました。おそらくGoogleBooksが一番大きくて、次が自炊代行でしょうか。

 自分たちの「版」を勝手に使われるのは版元として大変困るわけですが*2、現状ではそれを制限することができないわけです――ゆえに「版下権が必要だ」という流れになったのだと思われます。


 したがって、GoogleBooksや自炊代行などが勝手に「版」を使うことを制限できるのであれば、版下権でなくて出版権の拡大でも*3、版元としては問題ないんじゃないかと思います。


どうして「版」にこだわるの?

 「版」は著者の「原稿」のみで出来ているわけではないからです。

 ここで触れられている件以外にも、図版やイラストなど著者以外の手によるものが存在します。また組版についても著者がやっているわけではありません。

 それらを1つにまとめて「版」を作り、利用するのが版元の重要な役割ですので、それを奪われるのは(勝手に利用されるのは)大変困る、ということだと思われます。


「海賊版対策」って本当?

 雑誌は権利が複雑らしく海賊版対策が難しいようです。もし版下権があれば出版社が主体となって複製(配信)の停止ができるでしょう。

 また出版社が想定している「海賊版」は、自社の作った「版」を使って他社が複製する行為を全て含むと思われます。つまりはGoogleBooksや自炊代行も「海賊行為」の一種ですので、それらを含めて対策するつもりは充分にあると思います。


漫画家さんが懸念しているのは何故?

 僕は常々「漫画」と「漫画以外」を分けて考えるべきだと思っています。それは漫画は他のものと違い「原稿」がほぼそのまま「版」になっているからです。

 書きながら気づきましたが、昔は写植などを貼って「版」になったものを著者に返却しているケースがあったはずなので、「版=原稿」と考えている方も多いかもしれません。

 ですが実際には「ノンブル」「柱」など、「原稿」そのものではない部分を含めて初めて「版」になっているのであり、他の「原稿」と同様に「原稿」そのものは著者が自由に再利用できると出版社のほうでも考えているでしょう*4

(少なくとも出版社が付加した「ノンブル」「柱」などを消せば「原稿」に戻るとみなされるでしょう。実際他社で再刊行される場合は「ノンブル」「柱」は別のものになっているのではないでしょうか)

 実際、デジタル化以降は「版」になった状態の原稿は返却されていないと思いますし、逆に「原稿」は自由に使えるという返事をいただいているはずです。


 ただ、そういう懸念があるのは分かりますので、「映画の著作物」のように「漫画の著作物」を規定してもらい、確実に漫画の原稿は「版」ではなく著者のものであるように働きかけるのがよいと思います。


(2012-05-02追記)

 予想通り著作隣接権に関しては結局「出版権の再定義(拡大)」のようなものを求めているみたいな気がします。

詳細PDF

 「現状とあまり変わらないならいったい何の意味があるの?」と言ってる方もいるようですが、上述したように「自社が制作した版を他社に勝手に使わせない」ためだと思います。

(例えば現状では制限が難しいということがGoogleBooks関連で分かってますから)

*1:隣接権とか原版権とか版面権とか色々言われているものをここではとりあえず「版下権」と記述します。

*2:多分レゾンデートルに関わります。

*3:例えば、電子配信を含め「複製」「送信」は出版の一部であり、制限することが出来るならば問題ないでしょう。

*4:逆に「版」は漫画家のものでないゆえに、出版時に比べてクオリティが落ちるという話があったりもします。つまり出版時のクオリティは版元の労力で担保されているとも言えるでしょう。

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